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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Biogon T* 28mm/F2.8】

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Biogon T* 28mm/F2.8】

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Biogon T* 21mm/F2.8】

水原 芸術公園 Art Park

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Biogon T* 28mm/F2.8】

水原 孝園公園 Hyowon Park

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

水原 孝園公園 Hyowon Park

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

水原 孝園公園 Hyowon Park
中国庭園 Chinese Garden


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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

水原 孝園公園 Hyowon Park
中国庭園 Chinese Garden

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Planar T* 45mm/F2】

水原 孝園公園 Hyowon Park
中国庭園 Chinese Garden

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【CONTAX G1 + Carl Zeiss Biogon T* 28mm/F2.8】

水原 孝園公園 Hyowon Park
中国庭園 Chinese Garden

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

南大門市場 Namdaemun Market

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞聖堂 Myongdong Catholic Cathedral

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞聖堂 Myeongdong Catholic Cathedral

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞聖堂 Myeongdong Catholic Cathedral

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞聖堂 Myeongdong Catholic Cathedral

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞聖堂 Myeongdong Catholic Cathedral

 T4、ことTerminator Salvationを見てきました。
 日本では、6月13日から公開されたようですが、韓国では、大体の映画館で今週の17日までで終了の予定となっています。

 T3もひどかったけど、T4になると、これ、わざわざ作る必要あったのかと・・・。
 機械対人間のマッドマックス、内容を単純化したマトリックスといった感じで、近未来の戦争映画と思えば、楽しめるかもしれませんが、「ターミネーター」を期待して見に行くとがっかりするかも。
 これ、あと2作作るんですよね・・・。

 ターミネーターは、ジェームズ・キャメロン監督の2作だけで、終わったと考えた方が・・・。
 スターウォーズが、サブストーリーのクローン戦争(アニメ版)まで含めてよく作ってあるので、余計にそう思ってしまいました。
 監督って、重要ですね。

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 OLYMPUS PEN E-P1が本日、正式に発表になりました。
 
 ほぼ、噂通りの内容でした。
 デザインは、PENを継承したなかなか良いデザインだと思います。

 ただ、とってつけたようなグリップ部分が・・・。
 このグリップ、シルバーのヘアライン仕上げの部分の上下いっぱいまでカバーしておいた方がデザイン的にはよかったのではないかと思いますが、どうでしょうか?
 さらにできれば背面部分までカバーしていれば、もっとかっこよかったのに・・・。
 CONTAX G1のようなグリップが理想的です。

 E-P1のグリップを切り取って、本皮を巻いたりしてカスタマイズ(工作?)してみたいような・・・。

 大きさは126 x 70 x 36.4 mmと思った以上に小さくなっています。
 金属外装なので、重さは335g(バッテリ+SD 410g)とちょっと重め。
 ちなみに、E-450が、129.5 x 91 x 53 mm バッテリ+SD込みで455g。

 今回、オリンパスは、下手にプラスチックなどを使って安っぽくしないで、小さくても高品位を実現したところは、非常によかったと思う。

 しかし、使うか使わないかは別として、内蔵フラッシュ非搭載で、外部フラッシュのみだと、初心者やコンパクトのユーザーがステップUP用として買ってくれるかなというのが若干、不安ですね。
 フラッシュ、搭載できなかったのだろうか?
本体は小さいけど、レンズは大きいので、ポップアップつけても蹴られるのだろう。

 E-P1に内蔵フラッシュ非搭載なら、次期E-3も、非搭載でもよいかもしれませんね。
 外部フラッシュのコントロールは、ワイヤレスのフラッシュコントローラーのようなものを用意しておけば、いいですし。
 E-3でも、1年半使って、内蔵フラッシュを使用して撮ったの結局、5枚くらいしかないし・・・。
 私は、内蔵フラッシュ反対ではないのですが、結局、使わないですね・・・。
 フラッシュが必要な撮影の時は、外部フラッシュも、持って行きますので。

 驚いたのは、まだ、使い勝手は、よくわからないのだが、ダイヤルが2つあること。
 Aモードなら絞りと露出補正、Mモードなら絞りとシャッタースピードが振り分けられる。
 これが、E-P1の一番のサプライズかも。
  
 ところで、PENのフィロソフィーの継承を強く意識しているのはわかるが、「OLYMPUS PEN Since 1959」とまで、書く必要があったのだろうか???(笑)
 
 あと、この手のカメラに、光学VFは、必要なのでしょうか?
 システムカメラのアクセサリとしては、面白いとは思いますけど、背面液晶を素直に見ればよいだけのような・・・。光学VFだとピントも確認できないし、パララックスもあるので、何も無理して、光学VFを使う必要があるのだろうか?


 私はMFTは、高精細LVF搭載のカメラが欲しいので、オリンパスのもう一つ準備されていると言われている機種を待って、どれを買うか決めたいと思います。
 でも、LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8 ASPH./MEGA O.I.S.のような、動画を撮っても、AF駆動音が入らないようなレンズは、オリンパスからは出ないような気がするので、GH1のレンズセットをレンズ代と思って買うのが、一番、お得かな?
  
 あと、オリンパスからアンケートがきたときに、「“F”の飾り文字」のデザインは優れていると思うので、それをイメージしたものを商品に反映させるのはどうかと書いて、送ったのだが、まさか、レンズキャップに使われるとは・・・。
 しかも、「“F”」って商品名と全く関係ないじゃない・・・。
 
 とりあえず、本当に新機軸のカメラの誕生です。
 市場が、どのように評価するのか、楽しみです。

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【CONTAX TVS DIGITAL】

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【CONTAX TVS DIGITAL】

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【CONTAX TVS DIGITAL】

 OLYMPUS PEN E-P1をオリンパス・コリアの江南支店に見に行ってきました。
 展示してあったのはホワイト一台のみ、レンズは、M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6のみ。
 M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8も、言えば、出してくれたかもしれませんが、ちょっと時間がなかったので、今回は見れませんでした。
 
 実際に見て感じたことは、思った以上に小さく、高品位。
 ただ、「思った以上に小さく」というのは、レンズ交換式のカメラとしてはという意味です。
 コンパクトカメラとは違います。
 コンパクトカメラと比べると、思ったよりは薄いけど、やはり、背が高く、大振りです。

 レンズは、外装はプラスチックながら、FTのスタンダードよりは、はるかに高級にみえます。

 ボタン、ダイヤルも、意外なほど、操作しやすいです。

 メインダイヤル、サブダイヤルの2ダイヤルは便利ですね。
 特に十字ボタンの周りに配置されているメインダイヤルは、E-三桁シリーズに移植して欲しいですね。こうすれば、FTもすべて、2ダイヤルになるのですけど。
 本当は、E-3の後継機にも、このメインダイヤルを搭載して、今のメインダイヤルのある場所には、AF測距点を選択するジョイスティックを搭載してくれると一番良いのですけど。

 AFも、D-SLRの入門機と同等と言えるのではないでしょうか。
 十分に早いと言えます。
 
 背面の液晶画面は、3インチのハイパークリスタル液晶。酷評されているのは、230,000ドット。数値的には、もっと高精細のものがあり、勿論、そちらの方が綺麗に見えるのは確かなのだろうが、ピントが見えないとかと極端なことを言っている人は、よほど目が悪いか、実際の画面を見たことがないかのいずれかであろう。
 E-3も、同じタイプの液晶を使っていますが、別に、普通によく見えます。

 それと、mFTが出る前から、「ポケットに入る大きさ」というコンセプトがあり、CMもポケットに入るということを前面に打ち出しているようですが、いくらレンズ交換式のカメラとしては小さいと言ってもポケットには入らないだろう・・・。
 ポケットに入っても、ポケットに入れたまま、普通に移動できるのか?
 相当、不恰好にポケットが膨らみ、重さで、バランスが悪く見えると思うのだが。
 それでもポケットに、そんなにポケットに入れたいのでしょうか? (笑)

 CONTAX TVS DIGITALも、ポケットには入りますけど、ポケットに入れて持ち歩くカメラだと思ったことは一度もありません。

 本体だけですけど、OLYMPUS PEN E-P1は120.5mm×70.0mm×35.0mmです。ちなみにCONTAX G1が133mm×77mm×42mm、ライカIIIfが、136×69×30mmです。このサイズのカメラをポケットに入れて持ちあるこうと思う人はいないですよね?

 例えば、VAIO type Pを本当にジーンズのポケットに入れて歩いている人を見たことありますか?
 ポケットに入る大きさを強調するのは、小型化のアピールのCMとしてはO.K.だと思うのですけど、あれを使用法の一例、あるいはメーカーからの使用の提案だと本気で考えるのはどうなんでしょうか???

 OLYMPUS PEN E-P1は、予想に反して非常にマニアックな層をメインターゲットとしている。
 先日、OLYMPUSから送られてきたPEN E-P1のアンケートでも書いたのだが、どうせなら、マニアックに、デザインのカスタマイズができるような商品を企画して欲しい。
 例えば、皮巻きのグリップ販売、「F」など飾り文字シール、もしくは、レーザー刻印サービスのような付加サービスをオンラインで行ってはどうだろうか?
 また、受注生産やオンラインショップ限定で、カラーバリエーションの選択や限定色の販売など、PCメーカーが行っているようなサービスを展開してみたら、かなり受けると思うのだが、オリンパスさん、どうでしょうか?
 
 とりあえず、OLYMPUS PEN E-P1、思った以上にいい感じに仕上がっていると思います。
 是非、売れて欲しいです。
 でも、私は、オリンパスから出るであろう、もう一つのカメラを待っています。
 レンズ次第では、GH1の導入を冬あたりにと思いつつ気長に待っています。

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【OLYMPUS E-3 + ZUIKO DIGITAL 14-54mm/F2.8-3.5】

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

 日本では行列ができているFOREVER 21。
 「ファストファッション」の代表的なブランドのひとつなのでしょうが、何時間も、並んで買うほどのものなのか?
 ここソウルでは、そんなに混んでません。
 メディアや、ブームの仕掛け人のような人が騒いで、それに踊らされているような気が・・・。
 並んで買うことに意味があるのかもしれませんが・・・。

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong

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【ROLLEIFLEX 3.5F Schneider-Kreuznach Xenotar 75mm/F3.5】

明洞 Myeongdong