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Carl Zeiss Makro-Planar T* 100mm/F2.8 AEJ

7群7枚 フロート方式採用
画角 24°
最短撮影距離 0.41m(M1:1)
質量 740g
寸法 76×86.5mm
フィルター径 67mm



 念願のMakro-Planar T*100mmF2.8を導入。
 またも中古。
 ごめん、京セラ・・・。

 CONTAXは防湿庫の飾りになっているモノが多いのか、中古でも結構、美品が多い。
 長い年月、全くモデルチェンジしていないため、割と潤沢にいいものが中古市場に流れているのも問題である。レンズの構成は変える必要はないが、完全な円形絞りを採用するとか細かな変更を加えれば、買うよなマニアは多いと思うのだが・・・。
 というか、そういう人しか、CONTAXなんって買ってないだろうと思うのだが・・・。

 Makro-Planar T*60mmF2.8方が使いやすいかと思ったのだが、MP60を買っても、きっとMP100も欲しくなるだろうと思って、どうせなら、評判の高いMP100をと思って購入を決めた。

 MP100はAE方式しかないレンズである。
 私にとって初めてのAE方式だが、AEのレンズってマウント接続面の側は黒く塗装されてないのね。あとF4あたりの絞りでかなりはっきりと歯車型が現れます。どんな感じに写るのだろうか?

 ファインダーから見える像は本当に綺麗に見えます。
 流石、ZEISSの責任者が、もっとも気に入っているレンズと言うだけのことはある。

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Carl Zeiss Sonnar T*180mm/F2.8 MMJ

5群6枚 フロート方式採用
画角 14°
最短撮影距離 1.4m
質量 815g
寸法 78×131mm
フィルター径 72mm



CONTAX Y/Cマウントのシステムがほとんど終了ということが判明してしまったので、あと一本、欲しかったレンズS180/F2.8も無理して買ってしまった。
といっても、中古だけど・・・。

都内の某中古カメラ店で買ったのだが、ちょっと驚いた。
2004年の夏に行った時は、かなりの数あったCONTAXのボディとレンズの在庫が、見た感じ半分以下に減っていた。

みんな慌てて買ったのか?
それとも、人気がないので、仕入れを減らしたのだろうか?

とりあえず、私のY/Cマウントのシステムはこれで完成。

あとは28mm以上の超広角をどういうシステムで揃えるか。(まだ買うのか?>>俺)
候補は
CONTAXのY/C SYSTEMのD21、D18、
N-SYSTEMのVS17-35、VS24-85、
GシリーズのB21、
OLYMPUS E-SYSTEMのZUIKO DIGITAL 11-22。

超広角はあまり使わないような気がするので、各社の今後のシステムの展開を見ながら、ゆっくり考えよう。

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Carl Zeiss Distagon T* 21mm/F2.8 MMJ

レンズ構成 13群15枚 フロート方式採用
画角 92°12’
最短撮影距離 0.22m
質量 515g
寸法 85×90.5mm
フィルター径 82mm



 悩みに悩んで遂に、Carl Zeiss Distagon T* 21mm f2.8 MMJを買ってしまった。
 しかも、新品で・・・。
 約16万円也。

 超広角はGシリーズを導入して、Biogon T* 21mm f2.8にしようというアイディアを持っていたので、何度か、お店に行って触らしてもらった。
 洒落たデザインと最高のレンズ性能を誇るGシリーズ。
 AFで気軽にとんでもない高画質の写真が撮れるカメラ。
 これはある意味では、一つの頂点に達したカメラだと言えるかもしれない。
 非常に魅力的なカメラなのだが、残念ながら、素通しのファインダーに心躍るものがなかった。
 レンジファインダーカメラの利点、Gシリーズ特有の利点を勘案しても素通しのファインダーがちょっと引っかかる・・・。

 CONTAX NXに然したる不満があった訳ではないのに、売ってしまったのは、「撮る」という行為による写真の楽しみ方が若干、スポイルされてしまっていたからであった。

 実際、今もOLYMPUS E-1を使っていて、とても便利だと実感しているし、撮影時のデータも残るので写真の勉強にもなっていて非常に良いと思っている。
 にもかかわらず、何か物足りなさを感じているのは、やはり、「撮る」という行為による写真の楽しみ方がY/Cマウントのカメラやローライフレックスに比べて足りないからだと思う。

 その楽しみとは何であろうか?
 ファインダーに浮かんだ像を自分で追い込んでいく楽しみである。
これを操作感を含めて、楽しく出来るカメラが私にとって良いカメラの基準となっている。

 いろいろ考えた末に、超広角21mmもY/Cマウントにすることを決定した。

 D21はタマが少ないせいか、中古市場でもそれほど見かけない。
 しかも、撤退により中古市場でD21は価格が急上昇しているようで、かなり安いことで知られているFカメラでも、D21はAクラスは15万円台になっている。

 そんな状況なので、D21を韓国で探してみた。
 韓国ではCONTAXはあまり人気がなく、CONTAXを置いてある店が少ない。
 ソウルの主だったカメラ屋を探したが、中古、新品ともD21は全くない状況であった。
 色々な店で、手を尽くして探してもらったが、CONTAXの代理店も在庫切れだそうで、絶望的であった。

 そんなか、遂に1件だけ、在庫を持っていると言う店を発見。
 何とか無事に手に入れることができた。
 私にとって単体10万円を超える初めての機材となりました。
 撤退が決定した後に、新品で手に入れるという非常に無能なことをしてしまった。
 ごめんよ、京セラ・・・。

 D21の凄いところは超広角なのに、ファインダーを覗くと全く普通に見えるということである。
 下手なレンズを覗くと歪んで何か気持悪くなるのだが、そういうことろが全くない。
 これは本当に驚きである。
 サイズはもっと大きいと思っていたのだが、フィルター径は82mmと確かに巨大なのだが、胴体部は結構、細いのでそれほど大きい印象は受けない。重さも530gと思ったよりは重くない。
 明日は早速、D21を携えて撮影に行こう。

 しかし、こんな凄いレンズ、これを使えるカメラが、今後、生産されないなんて・・・。
 でも、何だかんだと言いつつ、Gシリーズもそのうちきっと買ってしまうだろう・・・。

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(purchase:2005.06)

CONTAX製品のA/Sの期間が発表になった。

とりあえず、RTSⅢは2015年2月、STは2007年8月まで対応してくれるらしい。
G1はなぜか、1996年9月生産終了でA/Sは2006年9月までとなっている。
確かG1はG2が発売された時にも生産中止にはなっていないはず。
G2はG1の後継機種ではなく、上位機種いう位置付けで、G1はそのまま併売されていたはず。
G1の発売後2年でG2を発売したため、G1オーナーを激怒させたというG2。やはり、G1の失敗を認めないための方便でしかなかったのだろうか?
カメラグランプリまで獲ったのに不幸な機種である。

日本に帰ってきたので、CONTAXのアクセサリーをストックしようと思って、色々お店に行ったが、ほとんど在庫がなかった。
店の話では、京セラもほとんど持っていないということである。
店に送ってきていた在庫表も見せてもらったが、本当にほとんど在庫なしであった。

アイカップの予備をあと一つとっておきたかったのだが・・・。
小売店に出荷するためのストックがなくても、A/Sのセンターにはあるかもしれないと思い、
本当にないのか、京セラに電話して確認をとることにした。
しかし、アイカップを含めアクセサリーは現在ほとんど在庫はないという返答・・・。

アイカップやスクリーンのようなものがなくなったり、傷ついた場合、それはカメラとして成立しないのではないだろうか?
そのような製品がA/S期間を発表したばかりなのに在庫がないというのでは、既に多くの機種でA/Sで直すことができないことになる。
現時点から欠品というのは問題なのではないかと聞いてみると、「その通りだ。」とのこと。

しかし、希望は残されていた。
それは次の言葉であった。

「現時点で、いつとは言えないけど再生産して修理期限までは対応できるように考えている。」

つまり、カメラの機能の中核の部品で他社では作ってくれないようなアクセサリーはまとめて再度生産して京セラ内で修理部品としてストックするということであろう。

言葉通りに実行してくれることを祈るのみである。
頼むから、「考えている」だけで終わらせないで頂きたい。
CONTAX TVS DIGITAL。

2003年 2月20日発売されたCONTAX初のコンパクトデジタルカメラの名である。
もう2年以上前の旧式のカメラである。
メーカー希望小売価格は134,400円。

レンズは勿論、T*レンズ。Vario-Sonnar T*7.3-21.9mm F2.8-4.8。
6群6枚構成で、3枚の非球面レンズと2枚の高屈折率ガラスを使用。
500万画素の高精細1/1.8型CCDを搭載。
外装はチタン、シャッターボタンには多結晶サファイアを使用。

フィルムカメラで高級コンパクトというジャンルを作り、大人気となったTシリーズのデジタル版。
カタログには『「愛機」と呼べる、デジタルカメラ』というコピーがあるが、コピーに違わず高級な佇まいをしているデジタルカメラである。

しかし、発売後の色々と叩かれていた。
当時としても決して大きくなかった1.6インチ液晶ディスプレイ。
見やすいはずだったのがが、実は見難かったデイファイン液晶モニター・・・。起動、書き込みの遅さ・・・。銀塩のTシリーズと比べると質感が劣る、などなど。

いくらCONTAXと言えども、この手のデジタルカメラが実売8万円台の後半では高価すぎてとても買えない。
もう少し出せば、デジタル一眼レフの入門機が買えてしまうお値段である。

その後、随分と価格は下がったが、それでも5万円以上はしていた。
これにメモリも買えば、さらに1万円は出さなければない。結構なお値段なのに古いためかRAWで撮影できない、露出がマニアルモードに設定できないなど、ちょっと使いにくい点もあり、購入を見送ってきた。
CONTAXの撤退が決定して、価格が4万円を切るような価格に落ちた時に買おうかと思ったのだが、
それでもメモリも買えば5万円近くは出さなければならい。
ちょうどその時期にデジタル一眼レフE-1を買ってしまったので、結局、購入を見送った。

メモ用、露出確認用としてはC-3040Zで十分なのだが、
C-3040Zは厚みがあり、かさばるので、普段使っている細めのブリーフケースに入らないので、
本当にメモ用に中古でいいので、メモリ込みで2-3万円くらいで小型のデジカメが欲しいななどと考えていたところ、突然、その候補としてCONTAX TVS DIGITALが浮上。

Fカメラにてリモコンやら説明書なしの中古扱いの新品が25,000円。
買ってしまった・・・。

いや、良い買い物だ。
D21で最後だと思っていたのだが・・・。

最後どころか、急に増えてるぞ・・・。

祖父の形見として譲り受け、そのまま長い間、忘れ去られていて、カビだらけで発見されたOLYMPUS M-1、ZUIKO 50/1.4、ZUIKO 35/2も修理するし・・・。

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日本でコンタックスのアクセサリーをストックしようとしたが、時、既に遅し・・・。
ほとんど在庫はなくなっていたとことは前に触れた。

仕方がないので、アイカップF-4と方眼マットFV-4を高いけど韓国でなんとか確保した。
日本のヤフーオークションで買うよりは安かったかな・・・。

韓国でもCONTAXのアクセサリーはほとんどの店で姿を消している・・・。
と言うか、もとからCONTAXを置いている店がない・・・。
  大体、輸入の代理店に電話して、持ってきてもらってもらっていたのだが、その代理店もスクリーンなどの在庫は尽きたらしい・・・。

  とりあえず、ST用スクリーンは標準FW-1が一枚、全面マットFW-3が二枚、中古で買った時に付いていたコンビネーションマイクロFW-2が一枚(初めて交換する時に、ちょっと傷つけてしまったが・・・。)あるので、安心。
  RTSⅢ用は中古で買ったときに付いていたのが全面マットFV-3で、さらに買い足したので全面マットFV-3が二枚、方眼マットFV-4を今回また一枚買い足したので、FV-3、FV-4が各二枚づつあるので、なんとか大丈夫でしょう。

 アイカップF-4も今回、買い足したので、予備が2つあるので、こちらもなんとかなるでしょう。

  京セラで再生産したら、また買っておこう。(本当に再生産するのかな??)


  海外にいるので、アクセサリーなどの在庫の状況とかがよくわからなかったので、ヤフーオークションなどを見て、価格動向をチェックしていた。
  コンタックスのアクセサリー類は異常に高騰していたので、本当に店にモノがないのだと思って、韓国でフード類(中古)を慌てて揃えたのだが、日本に帰って東京の中古屋を幾つか回ったら、フード類は普通においてあり、日本の方が安かった・・・。

 ヤフーオークションの落札価格はちょっと異常ですね・・・。
 オークションするくらいだから、ネットを結構、わかっていてやっている人だと思うのですが、なんでこんな値段で落札するんだろうというものが結構多い。
 普通に信頼できる店で買った方が保証もつくし、安心だろうに・・・。
 あの値段は、地方の人で本当にモノがないという人、モノを買うのに時間をかけるのが惜しいお金持ちの人、純粋にオークションで買うことが好きな人によって形成されているのだろう。

 韓国に戻り、ついに祖父の形見として譲り受け、そのまま長い間、忘れ去られていて、カビだらけで発見されたOLYMPUS M-1、ZUIKO 50/1.4、ZUIKO 35/2の修理を頼んできた。

 職人が3人でやっている非常に小さい修理屋さんだが、近くの中古屋街のカメラの修理、メンテナンスを引き受けているので、結構、繁盛しているようである。

 仕上がりは、何と5日後。
 早や・・・。
 日本で直す金額の半分以下で済む予定。

 しかし、カメラの電子化だけでなく、デジタル化が進んでいるので、こういうお店もどんどんなくなってしまうのだろうな・・・。
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【CONTAX TVS DIGITAL】

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【CONTAX TVS DIGITAL】

CONTAX TVS DIGITAL。
確かに操作性は悪い。

液晶は見にくいし、俊敏とは言えない操作感。
ついでに、絞りがなぜかF6.7までしかない…。
わかっていたこととは言え、かなりとまどう仕様である。

しかし、このカメラは、そういうことを超越した満足感がある。
時間がかかる起動もCONTAX Carl Zeiss T*の起動画面が浮かび上がると、何か神聖な気持ちになり、いい写真が撮れるのではないかと期待させてくれる。(笑)

このカメラは優雅に写真を撮るという行為を楽しむためのデジタルカメラである。フィルムのような感覚で、一枚一枚じっくり撮ると言うためのデジタルカメラなのである。
書き込みが遅いとか文句を言うのは野暮なことである。

書き込みは遅いが、プレビューはすぐ出るので思ったほどはストレスにならない。
幸か不幸か、私のコンパクトデジタルカメラの基準はC-3040Zなのである。それに比べたら、TVS DIGITALの方が起動もプレビューもはるかにスピーディーである。(笑)

残念なことは、TVS DIGITALにはマニュアル露出による撮影モードがないこと、露出補正がダイレクトで行えないこと、それとなぜか撮影データにISOが何で撮ったかかが表示されないことである。
まあ、そういう細かい設定をして使うカメラではないことはわかっているので、不満というわけではない。

ホワイトバランスは結構、その場の雰囲気を残すような仕様になっているようで、基本は「晴れ」で使っているものの、「AUTO」でもいいかなと思うこともある。
少なくともOLYMPUSのホワイトバランス「AUTO」よりは私の感性に合っているようである。

撮れた画像は落ち着いた、とても綺麗な色が出る。

欠点は多いが、それを補って余りあるとてつもない能力を持っているような感じのカメラである。
CONTAXの製品は全てこのようなコンセプトで貫かれているような気がする。
勿論、わざと欠点を作っているわけではないだろうが・・・。

「愛機と呼べるデジタルカメラ」
まさに、その通りである。
 リバーサルフィルムの鑑賞には、ビューアーとルーペが必要だ。
 私は135判と6×6判を使用しているので、ルーペもそれぞれに対応したものを用意している。

 Carl Zeiss Triotar T* Lupe 5xとCarl Zeiss Triotar 6×6 T* Lupe 3x(うちのベーダー君)がそれである。

 Carl Zeissのルーペは高いことで有名だったが、京セラがCANTAX事業からの撤退を表明したため、安く売っていたので買ってしまった。

 6×6はそのまま鑑賞しても、十分鑑賞できる大きさであるが、非常に安かったので、6×6のルーペは2つ買って予備に1本とってある。135判のルーペも予備を買おうと思ったのだが、在庫切れの表示が出て買えなかった。(後日、HPを見たらまだ残っていたが・・・。)

 見え方は勿論、デザイン、質感も非常によく、文句なしのルーペである。良いものを買うと長時間、ルーペを覗いていても疲れない。

 もう、恐らく手に入らない名品である。

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【Carl Zeiss Triotar 6×6 T* Lupe 3x】
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【Carl Zeiss Triotar T* Lupe 5x】
 やっぱり買ってしまった・・・。

 CONTAX G1 + Biogon T* 21mm/f2.8 + Biogon T* 28mm/f2.8 + Planar T* 45mm/f2。

 E-1を持っていくと、どうしてもRTSlllやSTを一緒に持っていく機会が減ってしまう。しかし、どうしてもフィルムカメラも同時に持って行きたいのである。そんな時のために、小型のG1をと思い、買ったのだが、やはりレンズをたくさん持っていきたくなってしまって、荷物は増えるのだろうな・・・。

 カメラとレンズのチェックのために少し撮ってみたのだが、思ったよりもファインダーが暗い・・・。AFはまあ、噂通り、ちょっと問題があるようだが、コンパクトカメラと考えれば、こんなもんでしょうと言うレベル。

 もう少し使い方を研究しなければならないだろう。

 楽しみ。楽しみ。
 

 
 この4ヶ月よく頑張った。
 ということで、自分へのご褒美ということで…。(笑)

 とても綺麗なCONTAX RTS。
 RTS。美しいデザイン。見ていて惚れ惚れする。
 ローライフレックス2.8(3.5)F、バルナックライカIIIf、そしてCONTAX RTSが世界で最も美しいカメラだと思う。
 シャッター、タイマー等は全て快調。シャッター幕など本当に使ったことあるのか?というほどの擦れがない。革はRTSll用に変更されている。実用としてはRTSllの革の方がよい。良くぞ替えておいてくれたと思う。初代の革は、使っているとベトベトしてくるので…。
 
 今週の週末はテストを兼ねて久々に写真でも撮りに行こう~~。
 
 
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